date. 2013/2/28

category. JavaScript

Web Storageはこちらの記事でご紹介した通り、テキストとして保存します。

ですので、Web StorageでJSONを使用する際には、保存時にはテキスト化、使用時にはJSON化する必要があります。

JSONをテキスト化

JSONをテキスト化して、localStorageに保存します。

localStorage.setItem("key", JSON.stringify(json));

JSONテキストをJSON化

localStorageのJSONをJSON化してJSONとして使用します。

JSON.parse(localStorage['key']);

と、して簡単にWeb StorageでJSONを扱うことが出来ます。

参考サイト

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